朝の室内から、週末の外出まで。あなたの一日に、GRIPDROPがある風景
あなたの足は、いつ一番動いていますか?
室内での10分間。通勤路の石畳。週末の公園。子どもと過ごす砂場。
その場所ごとに、足に合うものがある。「何を選ぶか」より「どう使うか」を、一緒に考えてみましょう。

デスクの下で、足指が目覚める。
Scene 01 ― テレワーク中の室内
仕事中もずっと座ったまま。気づけば足先が冷えている。そんな日に、ASHINAKA #02 を床に置いておくだけでいい。10分履けば、足指が掴む感覚を思い出してくれます。
専用の足袋型ショートソックスと合わせると、より自然な感触に。

週末の散歩が、トレーニングになる日。
Scene 02 ― 休日のウォーキング
特別なジムに通わなくても、いつもの道が変わる。ORIGINAL #01 は、歩くたびに足指が地面を捉える設計です。買い物、犬の散歩、近所のカフェまで。日常の移動が、静かな積み重ねになっていく。

走り回る子どもの足が、一番のお守り。
Scene 03 ― 子どもの公園遊び
「きつい」「重い」は、子どもの靴の話でも同じ。GRIPDROP COVER #01 は、足指を押さえつけない裸足感覚シューズ。骨が育つ大切な時期に、自由に動ける足元を。公園、幼稚園、お出かけ、どのシーンにも。

地面の感触を、もう一度。
Scene 04 ― ジョギング・ランニング
ワラーチ#01 は、メキシコの山岳民族タラウマラ族が走り続けてきたサンダル型シューズ。厚底の時代に逆行するように、地面を感じながら走る。それが「強い足」への近道かもしれません。
靴と靴下を、一緒に変える。
使った人の言葉が、いちばん正直です。
30代・女性・デザイナーテレワーク中に足半を使い始めて2週間。気づいたら足の小指が床についていました。こんな感覚、ずっとなかった。
50代・男性・会社員ORIGINAL#01でウォーキングを始めて1か月。膝の張りが減ってきた気がします。靴の重さって大事なんだと初めてわかりました。
40代・母・子ども5歳子どもが嫌がらずに履いてくれます。走るのが楽しそうで、見ていてこちらも嬉しくなります。
30代・男性・ランナーワラーチで初めて5kmを走りました。アスファルトの感触がちゃんと伝わってくる。不思議な感覚で、気持ちよかった。
20代・女性・ヨガインストラクター足袋型ハイソックスとORIGINAL#01のセットで使っています。ソックスの分かれた感触が最初は違和感でしたが、今は逆にこれがないと物足りない。


